オモヤのモットー

わたしはわたしであり続ける。
そして、
みんなですごい事しちゃう。

みんなこの場所で本当のわたしを見つける

本当のわたしであり続ける

自分の可能性に気づき

大事にしてひろげ

わたしはわたしであり続ける。

好奇心に忠実に動く

得意を見つけ、
得意を極め、

得意を価値にする。

わたしはわたしであり続ける。
わたしはわたしであり続ける。

楽しいことをやり続ける

わたしはわたしであり続ける。
わたしはわたしであり続ける。
わたしはわたしであり続ける。
わたしはわたしであり続ける。
わたしはわたしであり続ける。
わたしはわたしであり続ける。

そして、みんなで、 世の中があっというような すごい事しちゃう

そして、みんなで、
世の中があっというような すごい事しちゃう

Why this motto?

なぜ、このモットー?

山本 主税 山本 主税

代表取締役

山本 主税

個人を大事にすることで、

会社として
すごいこと
を成し遂げる

僕は、1日の大半を過ごす
会社という場所が

働くメンバーの人生を奪う場所ではなく、

本当の自分に気づき、
自分の得意を活かすことができる場所

になればいいなという思いを持っています。

本当の自分に気づき、自分の得意を活かすことができる場所 本当の自分に気づき、自分の得意を活かすことができる場所

一般的な会社のモットーは会社としてこのようになろう!というものを掲げ、
社内一丸となって目指していくものですよね。
だからこそよくある経営者の悩みとしては

というのがあります。 というのがあります。

というのがあります。

ですが
僕は会社としての目標を
メンバーが自分ごととして捉えることは
無理なんじゃないかと思っています。

だからオモヤでは、

個人にフォーカスしたもの

をモットーとして掲げています。

あえて個人にフォーカスしたもの

会社の一員としてどうするのかではなく、
会社の中で個人がどうするのかを
モットーにすることで、
メンバー1人ひとりがモットーを
「自分ごと」として捉える

ことに繋がります。

そして、それぞれが

そして、それぞれが
「私らしく」

を体現するという目的のもと自発的に
行動し始め、
いつの間にかすごいことを
成し遂げるというのが理想の会社の在り方だと思っています。

「私らしく」 「私らしく」
「私らしく」 「私らしく」

また僕自身は、
何かを成し遂げるよりもプロセスが大事だ
ということも思っています。

だからこそ、
オモヤでは1人ひとりが
「私らしく」あることが大事

なのです。

「私らしく」
「私らしく」
「私らしく」
「私らしく」
「私らしく」
「私らしく」 「私らしく」
「私らしく」

一般的な会社のモットーとは
少し異なるオモヤですが、

個人を大事にすることで、
会社として
「すごいこと」を成し遂げる

そんな理想を現実にできるんだということを
叶え続けられる場所にしたいと思い、
このモットーを掲げています!

山本 主税 山本 主税

代表取締役 山本 主税

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